↑ この記事はDJI Neoのお得なセット「DJI Neo Fly More Combo」について紹介します。
手のひらサイズで軽量コンパクト!ドローン初心者の方におすすめ!
商品の概要
DJI Neo Fly More Comboは、DJI Neo本体に加えて、より快適かつ長時間のフライトを実現するためのアクセサリーが充実したセットです。
セット内容には、送信機、スペアプロペラ、バッテリー3本、充電ハブなどが含まれており、初めてのドローン体験にも最適な構成となっています。
操縦は、スマートフォンに専用の「DJI Fly」アプリをインストールすることで簡単に操作可能。
直感的なインターフェースで、誰でもすぐに飛ばすことができます。
機体だけでも、ボタン1つから手のひらから離着陸することができ、被写体を追いかける映像などを撮影することもできます。
本体はコンパクトで軽量、プロペラガードを標準装備しているため、プロペラを衝突から守ります。
さらに、別売りのDJI Goggles 3やDJI RC Motion 3等を組み合わせることで、臨場感あふれるFPV(First Person View)体験も楽しめます。
こんな人におすすめ
- ドローン初心者の方
軽量&プロペラガード付きで安心。自動追尾機能や安定したホバリングもあり、操作が簡単です。 - Vlog撮影を始めたい方
手のひらサイズで持ち運び楽々。旅先での思い出や日常などを空撮で残すのに最適。 - FPVを始める予定のある方
空を飛ぶ感覚をリアルに味わえます。
注意点(短所)
- 機体登録が必要
重量が100gを超えるため、屋外での飛行には事前に国土交通省への機体登録が必要です。 - 実際の飛行時間は約14分前後(使用環境による)
公称の最大飛行時間は約18分ですが、バッテリーを完全に使い切って飛行させることは安全面の点からもほとんどないため、実際の飛行時間はやや短くなります。 - 障害物センサーは未搭載
障害物が近くにあっても自動で「迂回」「ブレーキ」はされません。 - 強風には不向き
本体が軽量なため、風が強い日は機体が流されやすく、飛行が難しくなる場合があります。 - 狭い場所での操作は注意が必要
ドローン自身が発生させる下向きの風(ダウンウォッシュ)により、壁や障害物に接触する可能性があります。 狭い屋内での使用には注意が必要です。 - SDカード非対応
動画や写真の保存は内蔵ストレージのみ。SDカードには対応していません。 - 夜間飛行には不向き
暗所での飛行には適していません。
まとめ
「DJI Neo Fly More Combo」は、初心者でも安心して使える高機能ミニドローンセット。
Vlogや旅行、日常の思い出作りまで、幅広いシーンで活躍する万能アイテムです。
空からの映像で、あなたの日常をもっと特別にしてみませんか?
↑ DJI Neo本体のみを購入の方はこちらから購入できます。
↑ FPV体験したい方はこちらから購入できます。※ DJI RC-N3 送信機は付属しませんので、ご注意下さい。
Youtube紹介
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